msz-x's retreat

Jul 10

今日整体だったんだけど、腕のとこ押されて
「ここ痛いですか?ビールよく飲む人痛いんです」

って言われて超痛かったわけだけど、

「肝臓とかですか?」って聞いたら

「いえ、ジョッキ重いですからね」

って言われて笑ってしまった。

Twitter / izuminie (via yasunao)

(via flatmountain)


Jul 4

suicideblonde:

WWHHHAAAAAAAAAAAAAAT

(Source: robertkazinsky)



Jun 12

May 1
“超会議は、オタクにもサブカルにもヤンキーにもなりきれなかった人達の祭りって感じする。オタクをやれるほど業も深くなく、サブカルをやれるほどセンスが良いわけじゃなく、ヤンキーやれるほどコミュ力もあるわけじゃない、でも一般人かっていうと微妙という、そういう若い子の祭り” Twitter / kir_imperial (via yurikawa)

(via petapeta)


Apr 25

(Source: nock-nock-nock, via ak47)



Apr 22
“何度も言いますがあなた方が「ブレスト」と会議で口にするブレインストーミングを、私はbreast(おっぱい)と思いつつ静かに聞いています。「ブレストは重要です」そうですね。「ちょっとこのお題、ブレストでもんでみましょう」そうですね。たまりません。ブレストファイヤーしそうです。” Twitter / makkurokuroino (via gearmann)

(via suzukichiyo)


Apr 9
“「職人でいる覚悟」
 山下達郎が語る仕事-3

魂の叫びだけで
100曲は書けない

 音楽の世界では、大きく二つの働き方があります。作品を自ら作り表現する側、作り手を助けることでビジネスをする側。作り手を目指すといっても、ロックンロールの場合、ギターコードを三つ知っていれば曲が作れてしまう。でもその程度では100曲は書けません。自分の魂の叫びがいくら強くても、すぐに限界が来るのは冷徹な事実です。音楽表現を長く続けていくためには、継続的な訓練と学習が必要なのです。

 この世界は見切りが早く、3年くらいやって芽が出ないと簡単に切り捨てられてしまう。レコード会社の責任もありますが、プロとしてお金を稼ぐというのはどういうことか、趣味でやるのと何が違うのか、若い時から考えなくてはいけないと思う。「俺はいい曲を書ける天才だ」といくら言ってみても、それにお金を払ってくれる人がなければ自称にすぎない。逆に500円でも千円でもギャラをもらえば、金額に関係なくプロフェッショナルの責任と権利が生じてくる。

 「夢は必ずかなう」という言葉が独り歩きしている時代ですが、僕は「夢はかなわない確率のほうがずっと高い」と思う人間です。ですから、懸命に努力し、その結果夢がかなわなかった時にはどうするのか、それをも想定して仕事をするべきではないか。「夢」は魅力的で力があるけれど、あくまで結果であって、夢を最初から暴走させてはいけないのです。

asahi.com(朝日新聞社):就職・転職ニュース (via tumbmats)

(Source: slowleaner, via petapeta)



Feb 13
“カレー粉の空箱に札のみを入れて、冷蔵庫の中に入れています。
冷蔵庫を頻繁に開ける主人ですが、未だにバレタ事はありません。
が、
1度だけ、「このカレー粉、賞味期限が過ぎてるよ。」って、
指摘された時は、ドキドキしました。”
へそくりの隠し方で、いい方法はありますか? - Yahoo!知恵袋 (via petapeta)

(via yellowblog)


“何かに対して「ちょろい」と感じた瞬間があったら気をつけた方がいいです。「ちょろい」っていうのはすなわち油断であり、侮りですから。” 人に強くなる極意 / 佐藤 優 (via ebook-q)

(via thinkeroid)


(Source: maya47000, via ak47)


(Source: u1u11, via ak47)


(Source: o-shirase, via yellowblog)


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